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コラム:リアルタバコと徹底比較!電子たばこの利点について

リアルタバコと徹底比較!電子たばこの利点について

火事の原因にならない

平成24年版 消防白書:総務省消防庁によると、日本国内でタバコの火の不始末が原因で起こった火災は、 4,752件でした。電子タバコの場合は、バッテリーの電力でコイルを発熱させるだけで、燃焼を伴わないため火事の原因にはなりません。また、寝たばこをしても火災の原因にはなりません。


ランニングコストが圧倒的に安い

通常のタバコであれば、 1日に1箱吸うと仮定して、 1ヶ月間に約1万2,000円から1万4,000円の出費となります。
電子タバコの場合は、通常のタバコを1日1箱吸っていた人なら、 30 mlのニコチンリキッドが1〜2本必要ですが、当店の販売価格で計算すると1ヶ月に約800円から1,600円の出費となり、約10分の1となります。


イヤな臭いがつかない

電子タバコの場合、衣服に通常のタバコ独特のニオイが染みつきません。
また、電子タバコを自動車内や家屋の中で吸引しても、社内や家屋内に通常のタバコ独特の嫌なニオイが残りません。


口が臭わない

電子タバコの場合、通常のタバコ喫煙者独特の口臭がありません。


タールで部屋が汚れない

電子タバコの場合、燃焼を伴わないため、タールが一切出ません。
そのため、密閉された空間(例えば自動車内や家屋内)にタバコのヤニがつきません。


禁煙エリアの対象外

電子タバコには、現在のところ、通常のタバコのように禁煙場所というものがありません。


受動喫煙が起こらない

通常のタバコには、主流煙と副流煙があり、主流煙の場合タバコを高熱で燃焼させるために、有害な化学物質も、わずかではありますが一緒に燃焼されます。一方、副流煙は主流煙に比べてタバコを低温で燃焼させるために、有害な化学物質がほとんど燃焼されないため、副流煙は主流煙の10倍から100倍の有害な化学物質が含まれ、受動喫煙の方がより有害であるとの報告がなされています。


発ガン性物質を含まない

電子タバコは、ニコチン入りリキッドをニクロム線で加熱してその蒸気を吸引しますが、ニコチン入りリキッドに発ガン性物質が一切含まれていないため、肺がんや喉頭癌の原因となることがありません。


喉にやさしい

通常のタバコから電子タバコに切り替えると、咳や痰が明らかに減少するか消失します。


吸い殻ゴミを生まない

電子タバコの場合、吸い殻が出ないので、灰皿が不要です。また、吸い殻のポイ捨てがなくなるため、街の美化につながります。

2013年度の全国タバコ喫煙者数は、約2,200万人です。通常のタバコにおいて、タバコの葉や紙巻きは自然に分解され土に戻ることができますが、フィルターの部分は化学繊維でできているために、ゴミとして焼却しなければなりません。喫煙者が1日に1箱タバコを吸うと仮定すると、 1日にゴミとして出るフィルターは4億4,000万個です。この数字を1年で換算すると1,584億個となり、これを焼却すると、温暖化現象の原因とされているCO2排出量が大幅に増大します。一方、電子タバコの場合、焼却しなければいけないゴミはほとんど出ません。


フレーバーが圧倒的に豊富

通常のタバコでは、数十種類のテイストの違いやメンソール味などがありますが、電子タバコの場合は、ストロベリー味やバナナ味、コカコーラ味、コーヒー味、ココナッツ味、各種のタバコ味など、 300から500種類以上のフレーバーを楽しむことができます。


幼児による誤食が起こらない

通常のタバコでは、幼児が誤って食べてしまい、病院に運ばれることが頻繁に起こっていますが、電子タバコではその心配がありません。電子タバコの場合は、ニコチン入りリキッドは劇薬ですが、リキッドの入った瓶は幼児では絶対に開くことができない工夫がなされています。


着火具がいらない

電子タバコでは、バッテリーを充電する必要があるため、多少面倒ですが、通常のタバコのようにライターやマッチは不要になります。