トップページ商品カテゴリ一覧お支払・配送について運営者の紹介お問い合わせ会員登録カートの中



HANGSEN
Eleaf
FlavourArt
BI-SO
joecig

Kanger Tech


パーツ・アクセサリ


会員専用ページ
メールアドレス
パスワード

商品カテゴリ

ニコチン濃度の選択方法
ニコチン濃度換算表のウソ・ホント
紙巻煙草のニコチン・タール量のウソ・ホント
近年人気のフレーバー

携帯サイト
スマホサイト

支払方法一覧



海外送料ポイント値引きキャンペーン
リキッドのご購入はご注文1件につき4本が上限です。

コラム:禁煙場所における電子タバコの使用について

禁煙場所における電子タバコの使用について

現在のところ日本国内においては電子タバコの吸引が禁止されている場所はありませんが、世界では紙巻煙草と同様に禁止とされる箇所が増えつつあります。

電子タバコの後進国である日本においては紙巻煙草の割合の方が非常に高く、現在のところ問題視されていないため、当分の間は法的に禁止される事はないでしょう。

日本を含む世界各国で、通常のタバコの喫煙が禁止されている場所で、電子タバコを吸引する方法があります。

私の場合、電子タバコと出会うまでは、長時間飛行機に乗っている間にタバコが吸えないために、ニコチンに対する渇望感と戦うのが大変でした。しかし電子タバコと出会ってからは、長時間のフライトも非常に快適なものとなりました。現在、空港における機内持ち込み検査においても、電子タバコの機内持ち込みは許されています。

ただし、飛行機内の電子タバコの使用に関しては、多少のコツが必要です。この方法は、飛行機内に限らず、日本国内で通常のタバコの禁煙場所においても有効です。日本国内に限らず、世界各国においてもこの方法は有効です。

禁煙場所での電子タバコの使用方法

  1. 電子タバコのスイッチボタンを押しながら、口の中に電子タバコの煙を入れて、そのまま吸い込みます。
  2. その後、スイッチボタンをoffにして、少しだけ吸い込みます。これをしないと、電子タバコから若干煙が出てしまいます。予め、少し練習するとよいでしょう。
  3. 口の中の電子タバコの煙をそのまま肺に吸い込んで、約10秒間呼吸を止めます。そうすると電子タバコの煙は完全に吸収されるので、息を吐いても煙は一切出てきません。この要領でやれば、どんな場所でも吸引が可能になります。
  4. 飛行機内では、座席に座ったままでもこの方法は使えますが、できればトイレに入ってこの方法を使うことをおすすめします。