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近年の人気電子タバコフレーバー


以前であれば、電子タバコフレーバーと言えば圧倒的にタバコ味が好まれていましたが、近年、電子タバコユーザーに好まれるフレーバーは、メンソール系・柑橘類系・フルーティー系・スイーツ系が多く、タバコ味は少数派となってきています。

原因として考えられるのは、「タバコ味のリキッドは想像以上にまずい」、ということではないかと思われます。タバコ味のリキッドは、紙巻きタバコの味とは全くかけ離れており、一体これは何味???と思わせるようなフレーバーです。


紙巻きタバコは、タバコの葉を中高温(約820℃、ターボライターは1500℃、ろうそくの火は1000℃)で燃焼させるため、独特の煙っぽさと言われるフレーバーを生じます。これはあくまで燃焼に伴う煙であるため、ニコチン入りリキッドを加熱して楽しむ電子タバコや、JTのPloom TECH、Philip MorrisのiQOSのような、タバコの葉を使用しているにもかかわらず、あくまでタバコの葉を、燃焼ではなく加熱して楽しむ電子タバコ(加熱式タバコ)では、本来の紙巻きタバコを燃焼させて発生する独特の煙っぽいフレーバーを体験することはできません。


一方、ニコチン入りリキッドを使用する電子タバコでは、メンソール系・柑橘類系・フルーティー系・スイーツ系のフレーバーは再現性が非常に高く、正直、非常においしいものが多いです。目を閉じて吸っても、フレーバーの名前通りの味がします。

また、意外においしいのは、チューイングガム系・珈琲系(Cafe系)です。


当店では、フレーバーの品揃えを重視しているため、フレーバー数でいうと日本一、いや恐らく世界一だと思います。この非常に豊富なフレーバーをTPOやその日の気分に合わせて楽しめるところが、電子タバコの醍醐味ではないかと思います。