トップページ商品カテゴリ一覧お支払・配送について運営者の紹介お問い合わせ会員登録カートの中


春節期間中の休業日のお知らせ
Halo
Johnson Creek
eVo
FlavourArt
Eleaf
BI-SO
Dekang
HANGSEN
HANGBOO
Kanger Tech
Kamry
BIANSI
Vision
FlySmoker
パーツ・アクセサリ


会員専用ページ
メールアドレス
パスワード

商品カテゴリ

ニコチン濃度の選択方法
ニコチン濃度換算表のウソ・ホント
紙巻煙草のニコチン・タール量のウソ・ホント
近年人気のフレーバー

携帯サイト
スマホサイト

支払方法一覧



海外送料ポイント値引きキャンペーン
リキッドのご購入はご注文1件につき4本が上限です。
商品詳細
 

FlavourArt フレーバーアート Peppermint(ペパーミント)10ml販売 電子タバコ用


FlavourArt フレーバーアート Peppermint(ペパーミント)
Flavourart Logo
イタリアFlavourArt(フレーバーアート)社の正規品です
商品番号 F1292
商品名 FlavourArt フレーバーアート Peppermint(ペパーミント)10ml販売 電子タバコ用
販売価格 620円
メーカー Flavourart
送料区分 送料別
配送タイプ 国内発送
在庫
ポイント 0ポイント

在庫状況:
数量:

フレーバーアート フレーバーベース
商品タイプ海外直送 Direct Shipment国内配送なし No Domestic ShipmentFlavour 添加フレーバーNon Nicotine ノンニコチン
商品タイプ




フレーバーアート ミラノ旗艦店
フレーバーアート バルセロナ旗艦店


このフレーバーについて About this flavor


フレッシュハーブの香り。

Fresh and herbal.



使い方
フレーバーアート 添加量について

1滴がおよそ0.02gです。
(フレーバーのキャリア=媒体はPG=Propylene Glycol 比重 1.036g/ml )

PGリキッドに対する添加量は以下のとおりです。
(VGリキッドに対しても同様)

ほとんどのフレーバーが適用量1〜3%です。特に指定のない場合はこの範囲からお試し下さい。

容量2mlのリキッドに対して1%の濃度の場合、滴下量はおよそ1滴です。容量と濃度に応じて比例した量をご利用く下さい。



フレーバーの滴下量  Dropping Quantity

リキッド
の容量

適用量(フレーバー濃度)

0.5%

1%

1.5%

2.0%

2.5%

3.0%

3.5%

4.0%

0.5ml

0.1滴

0.3滴

0.4滴

0.5滴

0.7滴

0.8滴

0.9滴

1.1滴

1ml

0.3滴

0.5滴

0.8滴

1.1滴

1.3滴

1.6滴

1.9滴

2.2滴

1.5ml

0.4滴

0.8滴

1.2滴

1.6滴

2.0滴

2.4滴

2.8滴

3.2滴

2.0ml

0.5滴

1.0滴

1.6滴

2.1滴

2.7滴

3.2滴

3.8滴

4.3滴

2.5ml

0.7滴

1.3滴

2.0滴

2.6滴

3.3滴

4.0滴

4.7滴

5.4滴

3.0ml

0.8滴

1.6滴

2.4滴

3.2滴

4.0滴

4.8滴

5.6滴

6.5滴

3.5ml

0.9滴

1.8滴

2.8滴

3.7滴

4.6滴

5.6滴

6.6滴

7.6滴

4.0ml

1.0滴

2.1滴

3.2滴

4.2滴

5.3滴

6.4滴

7.5滴

8.6滴

4.5ml

1.2滴

2.4滴

3.5滴

4.8滴

6.0滴

7.2滴

8.5滴

9.7滴

5.0ml

1.3滴

2.6滴

3.9滴

5.3滴

6.6滴

8.0滴

9.4滴

10.8滴




世界で最も有名な電子たばこ用添加フレーバー、イタリアのフレーバーアート社製品が遂に登場!
フレーバーアート社は、技術、創造性、食文化、イタリア料理や国際的な雰囲気をリンクしたフレーバーが特徴のメーカーです。
Flavourart社は、ISO9001の認証を取得し医学・科学研究プロジェクトに従事している企業です。
自作リキッド(DIY=Do it yourself)の必須アイテムです。ニコチンあり/なしのリキッドベースと混合してご使用ください。
吸引により異常を感じた場合は、医師の診断を受けてください。
●ペパーミントとは
ペパーミントやスペアミントなどのハッカ属は、古代ギリシア、ローマで浴用香料として、また食物や飲料の風味付けに使われた。
ローマ人がイギリスに持ち込んだハーブの内、ハッカ類は一番の人気を保ち、9世紀に修道院の庭で栽培されていた。
ペパーミントは、西洋では古くから軽い病気の薬として、健胃、制吐、抗痙攣、発汗を促して体を冷やす、病後の回復などの目的で使われた。
アロマテラピーでは気分をリフレッシュさせる、高揚させる、落ち着かせる、またニキビや皮膚炎、喘息、消化不良、歯痛など様々な効能が唱えられている。